論文投稿査読システム
「論文投稿査読システム」はインターネットを利用して、論文の投稿・受付・査読。審査・採択までを行うシステムです。
投稿作業・査読行程が迅速化されます。
また、全てのプロセス履歴が残り、論文管理や進捗状況の確認などの事務作業の軽減、利便性・信頼性の向上につながります。
論文査読システムの流れ

(ユーザID・パスワードの取得が必要です)

論文査読システムの流れ
論文査読システムのメリット
投稿の簡便化 論文の投稿、改訂後の再投稿がオンライン上でいつでも行えます。また、投稿者ごとの審査進捗状況が閲覧できます。
査読期間が短縮 論文の査読、査読結果の提出がオンライン上で可能です。
学会事務局作業を軽減 投稿受付・査読者の決定・査読進捗状況・論文管理などの作業を軽減いたします。
コストの軽減 投稿・査読・修正の各段階で要していた論文郵送費用や時間を節減できます。
履歴閲覧が可能 過去(改訂指示を受けた論文)の査読経過・論文管理などの作業を軽減いたします。
多様なファイル対応 ファイルフォーマットはMS-WORD/EXCEL/PowerPoint、PDFなど、どのようなファイルフォーマットでも対応可能です。
堅牢なセキュリティー SSLを利用。投稿者・担当者ID・パスワード認証で安全性を確保しています。専用サーバーは専門のデータセンターにてsystemを管理・運転。システムの稼働は24時間監視体制が整っています。
投稿の簡便化
論文の投稿、改訂後の再投稿がオンライン上でいつでも行えます。また、投稿者ごとの審査進捗状況が閲覧できます。
査読期間が短縮
論文の査読、査読結果の提出がオンライン上で可能です。
学会事務局作業を軽減
投稿受付・査読者の決定・査読進捗状況・論文管理などの作業を軽減いたします。
コストの軽減
投稿・査読・修正の各段階で要していた論文郵送費用や時間を節減できます。
履歴閲覧が可能
過去(改訂指示を受けた論文)の査読経過・論文管理などの作業を軽減いたします。
多様なファイル対応
ファイルフォーマットはMS-WORD/EXCEL/PowerPoint、PDFなど、どのようなファイルフォーマットでも対応可能です。
堅牢なセキュリティー
SSLを利用。投稿者・担当者ID・パスワード認証で安全性を確保しています。専用サーバーは専門のデータセンターにてsystemを管理・運転。システムの稼働は24時間監視体制が整っています。

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